気づけばもう3月終わり・・。
そして気づけばブログ更新回数、
少な!
どんだけ書いてないのですか。
・・・や、確かに前半はサークルの公演に追われてたさ、メイドエプロン手直しと猫耳付きブリム作成に感けてたさ、オール打ち上げ+カラオケ+寝ないでバラシ続きもしたさ。
・・・だとしたって少ないねぇ・・・。
まぁどうせ見る人も少ないだろうし(よくないだろう)
私が気にしたってしょうがないことよね!
全然しょうがないことではないよ・・・。
あぁ無事に進級できるようです。
コレで晴れてアレですか、モラトリアムの終わりに向けてカウントダウンが設置されたってことになるのですか。
まだまだやってないことは一杯あるのに。
それをこの1年で消費するのはきっと、正直厳しい・・・。
就活+卒論+国試の3段構えじゃね(溜息)
しかもどれも微妙だという・・・。
あ〜逃げてぇ!!てことでちょっとだけ現実逃避させてください!
+++++
(中略)
でも僕は僕なりに生きていこうと思うよ、ジョニー。
ブログを見た友がドン引きするようなことを書いていても書き続けてやる。
このネットという自由な、そして縛りのなさ過ぎる空間でどこまで保ち続けられるかは不明だが、少なくとも僕の大学の過半数の人のような生き方はしないつもりさ。
無趣味で、やることなければ○○のお勉強タイム☆なんて
真っ平御免だねvvそれで孤立するような学生生活でも、君が心配することはないんだよ。
何せ、僕の周りには僕以上に自己へのプライドが高い人物揃いなのさ。ほら、ジャパンでいうODA NOBUNAGA?っていう人物ぽく革新を好む連中ばかりでね。色々退屈しないのさ。
もしジョニーがこの場にいたら僕は間違いなく君を誘うのに・・・居ないのが非常に残念だよ。
話が長くなったね。ではまた来月の僕からの知らせを待っていておくれ。
情と憐憫を過度に掛けられるのが嫌いなアーサーより
返事が一向に来そうにないジョニーへ
+++++
えっと、上記の文章は夜中の私のテンションで書かれたもののため
、特定人物その他関係者とは全く関係がございません。読後ではございますがご了承下さい。+++++
誰かに自分だと成り代わって文章作ったり会話文みたく手紙書くのって面白いね〜(笑)
お題が残ってるし、今度このシリーズで何か書いちゃおうかな。
- 2007/03/31(土) 23:03:37|
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そしてついつい間が空いてしまうブログ・・・。
決して御座なりにしているわけではないのに!
・・・まぁ今日はかなり胸がキュンキュンしたから書いてるのもあるけれど。
も〜ネタばれ全開で感想書きたい位にときめきました。
この気持ちをどう表現すればいいの!?
萌え?
そうか、コレを萌えというのか!(気づいてたけどあえて使っていなかった奴)
私は時代構成がきっちりしてる作品が大好きです。
大まかな範囲であれば、その形跡が残っていても許容範囲です。
その点からも、「エマ」は私の好みにど真ん中ストライクでした。
・・・最初は、サークルのネタになるかな?なんて安易な考えだったのにね・・・。
ここから受けた影響は大きいです。
何故ならばメ○ド喫茶もしたし現地にも行ったし、メイドものの演劇もした(脚本作成時に参加した)のですから。
その上メイ○用エプロンも作っちゃったもんね〜。もう恐い者なし?(ヲイ)
「エマ」8巻、コレは本編の番外編です。
本編自体は7巻で完結してるんですけど・・そこは作者さんが「描きたい場所を描きたいキャラで描く」をモットーに描いていらっしゃるらしく。
や〜かなり美味しいシーン満載でした。
水晶宮!ハイドパーク!水着!保養地!裸体!ほのぼの!(え)
単語並べてるだけでもうお腹が一杯です。
更には可愛い子も出てくるから(俗に言うツンデレ、天然)、見飽きる事も無く。
更に衣裳も私好みだったので、もう1冊だけで一日過ごせちゃいそうなそんな夢心地な気分ですv
まぁネタばれ満載なので、まだ未読の方は注意して下さいね。
これだけ離せば大丈夫かな。
さて、番外編第一回目はケリー先生の若かりしとき。
夫のダグがまだ生きてた頃だから・・・本編よりさかのぼる事きっと30年以上前?
万国博覧会がハイドパークにあった頃のお話。
ダグ、いい奴だよナイスだよ!
貴方がいてこそツンデレが引き立つんだね!(満面の笑み)
ケリーさんがこれがまた可愛い。ホントに可愛い。
旦那が気にしてたことを、こっそりお金やり繰りしてしかも言われたとおり言わないままだったなんて・・・健気です。どこかエマにも通じるところがあるよね。
しかも彼女、結構できる主婦じゃないかと。
だってエマにメイドとしていちから叩き込んだのだからそれなりに料理だの家事ができないとできないよな〜と考えてたのですが、この番外編で解消されました。
彼女はできる主婦だ、うん。
アルもこの頃から出てきてるのですね。・・・何かそのまま年取った感じが。
後編は夢の水晶宮へ二人が行く話。
ここでも伏線が張られてたなんて・・・!
何故、そこまで物事に執着しないケリーが必死になって探してたのか。
それはこのときに買ってもらった御土産だったからなんですね・・・。
最後のシーン、ケリーは何だかんだ言ってダグの事を心から愛してたのだと伝わってきました。
・・・愛しい人の思い出だからこそ、楽しかった事ばかり残るのだ。
こうして読んでると、何で途中退場しちゃったかなケリー・・・もっと貴方の活躍が見たかったわ。
お次は保養地にて「ブライトンの海 前・後編」
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- 2007/03/25(日) 02:18:37|
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えっと・・・
約・・・一ヶ月ぶり?
随分合間が空きました。
ここまで滞ると、書く気力も失せてしまうといいますか・・・。
ん、でもはしょりながらここ最近の報告を。
2月に、メル友に合いました。
2年ぶりくらいかしら。
彼女も私も髪型がかなり変わってて最初誰だか判らなかった(笑)
会わないでいたこの期間、二人とも「人生いろいろ」状態だったのだなぁ・・・と改めて実感。
いつまでも嘆いていてもいけない。
そろそろ羽ばたかなくては。
丁度同じくらいに学校でやってた就職支援プログラムに参加。
コミュニケーション講座と、SPI2対策。
どちらも凄く有意義でしたね。
勉強嫌いな私には結構きついものがあったけれども・・・。
で。
2月・3月にかけては、ほとんどサークルの卒業公演に向けての準備やら稽古やらで過ごしました。
2月の最終日曜日に舞台設営があって。
去年と同じく3メートルはあろうかという梯子に登りました。
思わず叫びました。
「ヒャアイ!」と。
↑コレ、どうやら人名みたいですよ? ヽ(゜∀。)ノ
この言葉がセッティングから公演にかけてサークル内で流行りました。
困った時、特に意味無く叫びたい時、嬉しい時にも全て「ヒャアイ」
立ち消えたい時は去年だったら「樹海に行きたい」と思わず口走ったものですが、「樹海」よりは「ヒャアイ」と言った方が何となく気分も晴れるでしょう?
舞台設営にはOB・OGさんも手伝いに来てくださったのですが、彼らの間にもこの「ヒャアイ」が伝染しました。
感染力、強!でもね。
セッティング(=舞台設営のことです)時から既に問題が発生していたんだな。
というのは、今回の舞台で使用予定の照明機材が、かなり痛んでいた・・・ぶっちゃけると壊れていたんですね、テスターでチェックしたら。
例えば、去年使った500W電球仕様のベビーライト。
去年は10個使えたのに、今年は7個。
あとの3つは接触不良か、500W電球そのものがなかった。照明倉庫をいくら引っ掻き回してひっくり返しても。
このベビーライトって、ウチの公演ではよく使うからホントに困りました。
勿論照明機材がそれだけしかないってことはありません。他にもパーライトとかフラットとか一杯存在します。
でもあのベビーライトがセッティング時にもオペレーション(=照明操作)にも凄く使いやすかったの!急遽、1キロを使う事になってしまったのです(要は前述のベビーライトよりも光量が倍大きい)
・・・その1キロライトって、すんごく大きくて重くてスタンドがないと使えないんだけど、その肝心のスタンドも1台壊れてたんだ。舞台の左右を照らしたいから2台必要なのに。
どうすればいいの。
一人で悶々と悩んだけれど、埒が明かずに演出に相談。
彼とも話し合って必要最小限で使えるだけの灯体を使えとの指示が。
誰か頼むから照明セッティングのプロを私に派遣して〜!!どんなに心中で叫んでもプロは来ない。
何故なら、照明機材の管理を担当していて、私の照明扱いに関する師匠はサークル単位でその日は旅行に行ってたから。
〜ひゅ〜るるる〜ひゅ〜るるりら〜
・・・一人でどうにかするしかありませんよね。だってサークル内で詳しいのって私だけだし。
幸いにも、梯子の上OKの先輩が居てくれたので一人きりで作業をすることはなかったけれども・・・。
結局照明セッティングが終わったのは、5日目。
途中でヒューズが飛んじゃったのよ!で、またコードを巻き戻してどれが不良品が調べて巻きなおして・・・で半日潰れたしね。
その後には光あわせという作業も待っている。
結果的に、私の不手際と決断力の無さがずるずるとセッティング期間を延ばしてしまったってことになります。
役者の皆様、音響オペの方ごめんなさい練習時間を奪ってしまって(>_<)
で、肝心の公演はというと・・・
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- 2007/03/12(月) 23:23:57|
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